「rood」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
roodの意味と使い方
「rood」は「十字架」という意味の名詞です。特に、教会堂の身廊と内陣の間に設置される、キリストの磔刑像が掲げられた大きな十字架を指すことが多いです。
意味十字架、面積の単位、長さの単位
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
roodを使ったフレーズ一覧
「rood」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
rood screen(ルードスクリーン)
rood beam(ルード梁)
medieval rood(中世のルード)
rood loft(ルードロフト)
painted rood(彩色されたルード)
roodを含む例文一覧
「rood」を含む例文を一覧で紹介します。
The church had a large rood above the altar.
(教会の祭壇の上に大きな十字架があった)
Medieval churches often feature a rood screen.
(中世の教会には十字架のスクリーンがよくある)
The priest blessed the rood during the ceremony.
(司祭は儀式中に十字架に祝福を与えた)
Rood panels were decorated with religious images.
(十字架のパネルには宗教的な絵が描かれていた)
The rood loft provides a view of the nave.
(十字架のロフトは身廊の眺めを提供する)
They studied the history of the rood in art class.
(彼らは美術の授業で十字架の歴史を学んだ)
英単語「rood」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。