「prolog」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
prologの意味と使い方
prologは「序文」という意味の名詞です。物語や劇の冒頭に置かれ、物語の背景や登場人物、今後の展開などを紹介する役割を果たします。読者や観客の興味を引きつけ、物語の世界観へと誘うための重要な要素です。
意味Prolog、論理型プログラミング言語、人工知能分野で使用
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
prologを使ったフレーズ一覧
「prolog」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
prolog code(プログラミングのプロローグ)
literary prolog(文学作品の序文)
prolog introduction(序文)
prolog chapter(序章の章)
prolog scene(序幕の場面)
prologを含む例文一覧
「prolog」を含む例文を一覧で紹介します。
The prologue sets the stage for the epic adventure.
(序章は壮大な冒険の舞台を設定します)
The author included a prologue to provide background information.
(著者は背景情報を提供するために序章を含めました)
The prologue of the book was quite mysterious.
(その本の序章はかなり謎めいていました)
The prologue hinted at the dark secrets to come.
(序章は、これから起こる暗い秘密をほのめかしました)
A short prologue can greatly enhance a story.
(短い序章は物語を大いに豊かにすることができます)
英単語「prolog」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。