「overstrike」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
overstrikeの意味と使い方
「overstrike」は「打ち消し線を引く」という意味の動詞です。タイプライターやワープロなどで、すでに入力された文字の上に別の文字や記号を重ねて打つ行為を指します。これにより、元の文字を消したり、強調したりする効果があります。現代では、コンピュータ上の文書で文字に打ち消し線を引く操作を指すことが多いです。
overstrike
意味上書き印刷、重ね打ち、打ち消し線、オーバープリント
意味上書き印刷、重ね打ち、打ち消し線、オーバープリント
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
overstrikeを使ったフレーズ一覧
「overstrike」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
overstrike key(上書きキー)
overstrike mode(上書きモード)
overstrike printing(重ね打ち印刷)
overstrike ribbon(上書きリボン)
overstrike correction(上書き訂正)
overstrike mode(上書きモード)
overstrike printing(重ね打ち印刷)
overstrike ribbon(上書きリボン)
overstrike correction(上書き訂正)
overstrikeを含む例文一覧
「overstrike」を含む例文を一覧で紹介します。
The text editor allows you to overstrike characters.
(このテキストエディタでは文字を上書きできる)
The machine was set to overstrike the previous data.
(その機械は以前のデータを上書きするように設定されていた)
Be careful not to overstrike the important dates.
(重要な日付を上書きしないように注意してください)
She used the backspace key to overstrike the error.
(彼女はバックスペースキーを使って間違いを上書きした)
The document showed where the typist had overstruck.
(その文書には、タイピストが上書きした箇所が示されていた)
英単語「overstrike」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。