「orrisroot」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
orrisrootの意味と使い方
「orrisroot」は「ニオイアヤメの根」という意味の名詞です。ニオイアヤメの根茎を乾燥させたもので、主に香料として使用されます。特に、香水や石鹸の芳香成分として重要であり、スミレのような甘くパウダリーな香りが特徴です。また、ジンの製造にも使われます。
orrisroot
意味ニオイアヤメの根茎、香料、アヤメ根
意味ニオイアヤメの根茎、香料、アヤメ根
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
orrisrootを使ったフレーズ一覧
「orrisroot」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
dried orrisroot(乾燥オリスルート)
powdered orrisroot(粉末オリスルート)
orrisroot tincture(オリスルートチンキ)
orrisroot fragrance(オリスルートの香り)
orrisroot oil(オリスルート油)
powdered orrisroot(粉末オリスルート)
orrisroot tincture(オリスルートチンキ)
orrisroot fragrance(オリスルートの香り)
orrisroot oil(オリスルート油)
orrisrootを含む例文一覧
「orrisroot」を含む例文を一覧で紹介します。
Orrisroot is often used in perfumes.
(オリスルートは香水によく使われる)
The gin was flavored with orrisroot.
(そのジンはオリスルートで風味付けされていた)
She ground the orrisroot into a fine powder.
(彼女はオリスルートを細かい粉末に挽いた)
Orrisroot acts as a fixative in potpourri.
(オリスルートはポプリの中で保留剤として機能する)
The recipe called for a pinch of orrisroot.
(そのレシピには少量のオリスルートが必要だった)
英単語「orrisroot」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。