「lepidolite」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
lepidoliteの意味と使い方
「lepidolite」は「レピドライト(リチア雲母)」という意味の名詞です。レピドライトはリチウムを含む雲母(マイカ)の一種で、和名では紅雲母や鱗雲母とも呼ばれます。主に紫色からピンク色をしており、微細な鱗状の結晶が集まって塊を形成します。リチウム源として重要であり、パワーストーンとしても人気があり、精神的な安定や変革を促す効果があるとされています。
意味レピドライト(鉱物名)、鱗片石、リチウム雲母
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
lepidoliteを使ったフレーズ一覧
「lepidolite」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
purple lepidolite(紫色のリチア雲母)
fine-grained lepidolite(微粒のリチア雲母)
lepidolite and spodumene(リチア雲母とリチア輝石)
formation of lepidolite(リチア雲母の形成)
lepidoliteを含む例文一覧
「lepidolite」を含む例文を一覧で紹介します。
Lepidolite is a lithium-rich mica.
(リチウムに富んだ雲母がレピドライトです)
The crystal is pale pink lepidolite.
(その結晶は薄いピンク色のレピドライトです)
She bought a lepidolite pendant.
(彼女はレピドライトのペンダントを買いました)
Lepidolite is often used in jewelry.
(レピドライトはしばしば宝飾品に使われます)
This specimen contains purple lepidolite.
(この標本には紫色のレピドライトが含まれています)
英単語「lepidolite」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。