「nubby」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
nubbyの意味と使い方
「nubby」は「でこぼこの・小さな突起のある」という意味の形容詞です。布地、表面、素材などに小さな突起や粗い凹凸がある様子を表します。手触りや視覚的な質感を説明する際に使われ、柔らかさや粗さ、立体感を強調する際の形容詞として日常生活やファッション、工芸の分野で用いられます。
nubby
意味ざらざらした、つぶつぶの、節のある、粗い
意味ざらざらした、つぶつぶの、節のある、粗い
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
nubbyを使ったフレーズ一覧
「nubby」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
nubby tweed(ざらざらしたツイード)
nubby fabric(節のある生地)
nubby texture(ざらざらした質感)
nubby yarn(節のある糸)
nubby sweater(節のあるセーター)
nubby fabric(節のある生地)
nubby texture(ざらざらした質感)
nubby yarn(節のある糸)
nubby sweater(節のあるセーター)
nubbyを含む例文一覧
「nubby」を含む例文を一覧で紹介します。
The sweater had a nubby texture.
(そのセーターはざらざらした質感だった)
She found a nubby piece of fabric for her craft project.
(彼女はクラフトプロジェクトのために、ざらざらした布切れを見つけた)
The old armchair was covered in a nubby tweed.
(その古いアームチェアは、ざらざらしたツイードで覆われていた)
He liked the nubby feel of the handmade paper.
(彼は手作りの紙のざらざらした感触が好きだった)
The artist used a nubby brush to create texture.
(その芸術家は、質感を出すためにざらざらした筆を使った)
英単語「nubby」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。