「sprained」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
sprainedの意味と使い方
「sprained」は「捻挫した」という意味の形容詞・動詞の過去形・過去分詞です。関節や筋肉を強く捻って傷めた状態を指します。
意味捻挫した、挫いた、ひねった、痛めた
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
sprainedを使ったフレーズ一覧
「sprained」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
sprained wrist(手首を捻挫した)
sprained my back(腰を痛めた)
sprained my thumb(親指を捻挫した)
sprained my knee(膝を捻挫した)
sprainedを含む例文一覧
「sprained」を含む例文を一覧で紹介します。
I sprained my ankle playing soccer.
(サッカーをして足首を捻挫した)
He sprained his wrist reaching for the ball.
(彼はボールを取ろうとして手首を捻挫した)
She sprained her thumb while rock climbing.
(彼女はロッククライミング中に親指を捻挫した)
The doctor said it was a mild sprained knee.
(医師は軽度の膝の捻挫だと言った)
He walked with a limp because his ankle was sprained.
(足首を捻挫していたので、彼はびっこを引いて歩いた)
英単語「sprained」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。