「grig」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
grigの意味と使い方
「grig」は「コオロギ、キリギリス、イナゴ、バッタ、または小ウナギ」という意味の名詞です。昆虫ではバッタ目、魚類ではウナギの子を指し、また比喩的に「ひどく快活な人」を意味する口語表現としても使われます。
grig
意味コオロギ、元気な人、小さい人、陽気な人
意味コオロギ、元気な人、小さい人、陽気な人
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
grigを使ったフレーズ一覧
「grig」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
merry as a grig(とても陽気な)
lively grig(活発なグリッグ)
little grig(小さなグリッグ)
chirping grig(鳴くグリッグ)
eel grig(ウナギのグリッグ)
lively grig(活発なグリッグ)
little grig(小さなグリッグ)
chirping grig(鳴くグリッグ)
eel grig(ウナギのグリッグ)
grigを含む例文一覧
「grig」を含む例文を一覧で紹介します。
Polly was happy as a grig.
(ポリーはとても陽気だった)
He was always as merry as a grig.
(彼はいつもとても快活だった)
She’s a merry little grig.
(彼女は陽気で小さな子だ)
英単語「grig」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。