「customhouse」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
customhouseの意味と使い方
customhouseは「税関」という意味の名詞です。これは、国際貿易において、輸出入される貨物の検査、関税の徴収、および関連法規の執行を行う政府機関の建物やオフィスを指します。港、空港、国境などで設置され、不正な物品の流入を防ぎ、国家の財政収入を確保する重要な役割を担っています。
意味税関、税関庁舎
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
customhouseを使ったフレーズ一覧
「customhouse」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
former customhouse(旧税関)
chief customhouse(主要な税関)
customhouse authority(税関当局)
customhouse duties(税関の関税)
customhouseを含む例文一覧
「customhouse」を含む例文を一覧で紹介します。
We cleared customs at the customhouse.
(私たちは税関で通関手続きを済ませた)
The old customhouse is now a museum.
(古い税関庁舎は現在博物館になっている)
He works as an agent at the customhouse.
(彼は税関で職員として働いている)
All imported goods must pass through the customhouse.
(すべての輸入品は税関を通過しなければならない)
The ship docked near the city customhouse.
(船は市の税関庁舎の近くに停泊した)
英単語「customhouse」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。