「bobolink」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
bobolinkの意味と使い方
bobolinkは「ボボリンク」という意味の名詞です。北米に生息するスズメ目の鳥で、特に繁殖期のオスは黒と白、黄褐色の鮮やかな羽毛を持ち、美しいさえずりで知られています。農作物に害を与えることもあるため、害鳥とみなされることもあります。
意味北米原産の鳴鳥、オスは黒白の羽、陽気な歌声
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
bobolinkを使ったフレーズ一覧
「bobolink」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
bobolink’s song(ボボリンクの歌声)
bobolink’s nest(ボボリンクの巣)
bobolink migration(ボボリンクの渡り)
bobolink in flight(飛んでいるボボリンク)
bobolink’s call(ボボリンクの鳴き声)
bobolink meadow(ボボリンクの生息する草原)
bobolink season(ボボリンクの季節)
bobolink’s plumage(ボボリンクの羽毛)
bobolink’s habitat(ボボリンクの生息地)
bobolinkを含む例文一覧
「bobolink」を含む例文を一覧で紹介します。
The bobolink’s song is a cheerful melody.
(ボブリンクの歌は陽気なメロディーだ)
We spotted a bobolink in the meadow.
(牧草地でボブリンクを見つけた)
Bobolinks migrate long distances.
(ボブリンクは長距離を渡る)
The bobolink’s plumage changes seasonally.
(ボブリンクの羽毛は季節によって変わる)
Conservation efforts protect the bobolink’s habitat.
(保護活動がボブリンクの生息地を守る)
英単語「bobolink」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。