「shaddock」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
shaddockの意味と使い方
「shaddock」は「ブンタン、ザボン」という意味の名詞です。ミカン科の果物で、柑橘類の中で最も大きく、厚い皮と淡い黄色やピンク色の果肉を持ちます。甘酸っぱい独特の風味があり、アジアを中心に広く栽培されています。名称は、17世紀にこの種を西インド諸島に持ち込んだ船長シャドックに由来します。
意味ザボン、ブンタン、ポメロ、果物、ミカンの仲間
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
shaddockを使ったフレーズ一覧
「shaddock」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
fresh shaddock(新鮮なシャドック)
delightful fruit(美味しい果物)
citrus gem(柑橘類の宝石)
shaddock brings(シャドックがもたらす)
shaddockを含む例文一覧
「shaddock」を含む例文を一覧で紹介します。
The word they should have used was shaddock, another name for the pomelo.
(彼らが使うべき言葉は、ポメロの別名であるシャドックだった)
I tried a shaddock for the first time, and it tasted like a sweeter version of grapefruit.
(初めてシャドックを食べてみたところ、グレープフルーツを甘くしたような味がした)
The shaddock is the largest citrus fruit.
(シャドックは最大の柑橘類である)
We bought a fresh shaddock from the market.
(私たちは市場で新鮮なシャドックを買った)
The pulp and juice is eaten with a spoon from the peel of the shaddock.
(果肉と果汁はシャドックの皮からスプーンで食べる)
英単語「shaddock」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。