「draftsperson」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
draftspersonの意味と使い方
英単語「draftsperson」は「図面作成者、設計図作成者」という意味の名詞です。建物や機械、構造物などの設計図や技術図面を作成する専門職の人を指します。性別を問わない呼称として、draftsmanやdraftswomanの代わりに広く使われており、建築、エンジニアリング、製造などの分野で重要な役割を果たします。
意味製図者、起草者、草案作成者
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
draftspersonを使ったフレーズ一覧
「draftsperson」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
mechanical draftsperson(機械製図担当者)
architectural draftsperson(建築製図担当者)
chief draftsperson(チーフ製図担当者)
civil draftsperson(土木製図担当者)
draftspersonを含む例文一覧
「draftsperson」を含む例文を一覧で紹介します。
The draftsperson drew the blueprints.
(その製図工は設計図を描いた)
She works as a skilled draftsperson.
(彼女は熟練した製図工として働いている)
The company hired a new draftsperson.
(その会社は新しい製図工を雇った)
His job as a draftsperson requires precision.
(彼の製図工としての仕事は精度が要求される)
The draftsperson finalized the technical drawing.
(その製図工は技術図面を完成させた)
英単語「draftsperson」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。