「fiddlehead」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
fiddleheadの意味と使い方
英単語「fiddlehead」は「ゼンマイ状の新芽(山菜)」という意味の名詞です。シダ植物(特にゼンマイやクサソテツ)の若芽で、葉が開く前の渦巻き状の形状がヴァイオリン(フィドル)の渦巻き状の先端に似ていることから名付けられました。日本では山菜として春に採取され、あく抜きをして食用にされます。
fiddlehead
意味シダの若芽(食用)、ゼンマイ、バイオリンの渦巻き状の先端の装飾
意味シダの若芽(食用)、ゼンマイ、バイオリンの渦巻き状の先端の装飾
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
fiddleheadを使ったフレーズ一覧
「fiddlehead」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
fiddlehead ferns(ぜんまい、または食用シダの若芽)
sauteed fiddleheads(ソテーしたぜんまい)
fresh fiddleheads(新鮮なぜんまい)
edible ferns(食用シダの若芽)
Ostrich Ferns(ぜんまい)
sauteed fiddleheads(ソテーしたぜんまい)
fresh fiddleheads(新鮮なぜんまい)
edible ferns(食用シダの若芽)
Ostrich Ferns(ぜんまい)
fiddleheadを含む例文一覧
「fiddlehead」を含む例文を一覧で紹介します。
I blanched the fiddleheads for two minutes.
(私はワラビを2分間湯通しした)
Fiddleheads are often eaten as a spring vegetable.
(ワラビは春の野菜としてよく食べられる)
She added fiddleheads to the salad.
(彼女はサラダにワラビを加えた)
The fiddlehead is the young coiled frond of a fern.
(ワラビはシダの若くて巻いた葉である)
You can sauté fiddleheads with garlic butter.
(ニンニクバターでワラビを炒めることができる)
英単語「fiddlehead」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。