「censed」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
censedの意味と使い方
「censed」は「香を焚かれた、香で清められた」という意味の動詞「cense」の過去形または過去分詞です。宗教儀式や公式行事で香を焚く行為の完了を表し、空間や物、人を霊的または儀礼的に浄化する状態を示します。
censed
意味薫香した、香を焚いた、香をたむけた
意味薫香した、香を焚いた、香をたむけた
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
censedを使ったフレーズ一覧
「censed」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
deeply censed(深く香をたかれた)
freshly censed(新鮮に香をたかれた)
richly censed(豊かに香をたかれた)
heavily censed(濃く香をたかれた)
ritually censed(儀式的に香をたかれた)
freshly censed(新鮮に香をたかれた)
richly censed(豊かに香をたかれた)
heavily censed(濃く香をたかれた)
ritually censed(儀式的に香をたかれた)
censedを含む例文一覧
「censed」を含む例文を一覧で紹介します。
The priest censed the altar.
(司祭は祭壇に香をたいた)
The room was censed with frankincense.
(部屋は乳香で薫香された)
She censed the holy relics.
(彼女は聖遺物に香をたいた)
The whole area was censed by the burning spices.
(その一帯は燃える香辛料で薫香された)
The deacon censed the congregation.
(助祭は会衆に香をたいた)
英単語「censed」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。