「groused」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
grousedの意味と使い方
grousedは「不平を言った、ぶつぶつ言った」という意味の動詞(過去形・過去分詞)です。不満やいらだちを、しばしばぶつぶつとつぶやくように表現した行為を表し、「complain」と類義ですが、より古風な響きがあります。
groused
意味不平を言った、ぶつぶつ言った、小言を言った
意味不平を言った、ぶつぶつ言った、小言を言った
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
grousedを使ったフレーズ一覧
「groused」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
loudly groused(大声で不平を言った)
quietly groused(静かにぶつぶつ言った)
constantly groused(絶えず不平を言った)
bitterly groused(苦々しく不平を言った)
privately groused(個人的に不平を言った)
quietly groused(静かにぶつぶつ言った)
constantly groused(絶えず不平を言った)
bitterly groused(苦々しく不平を言った)
privately groused(個人的に不平を言った)
grousedを含む例文一覧
「groused」を含む例文を一覧で紹介します。
Fans have groused that the higher prices are unfair.
(ファンは値上げが不公平だと不平を言っている)
She’s been grousing to her boss about the working conditions.
(彼女は上司に労働条件について不満を言っている)
The media and the public both groused over the slow start.
(メディアも一般の人々も、遅いスタートに不満を漏らした)
He groused about the lack of decent coffee.
(彼はまともなコーヒーがないことに不平を言った)
They groused constantly about the cold weather.
(彼らは寒い天気について絶えず不満を言った)
英単語「groused」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。