「cassock」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
cassockの意味と使い方
「cassock」は「カソック、法衣」という意味の名詞です。カトリック教会の神父などが平服として着用する、立襟でくるぶし丈の衣服を指します。キャソック、スータンとも呼ばれ、多くは黒色です。
cassock
意味キャソック、聖職者が着る丈の長い服、僧服、礼服
意味キャソック、聖職者が着る丈の長い服、僧服、礼服
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
cassockを使ったフレーズ一覧
「cassock」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
black cassock(黒いカソック)
silk cassock(絹のカソック)
scarlet cassock(緋色のカソック)
clerical cassock(聖職者のカソック)
priest’s cassock(司祭のカソック)
silk cassock(絹のカソック)
scarlet cassock(緋色のカソック)
clerical cassock(聖職者のカソック)
priest’s cassock(司祭のカソック)
cassockを含む例文一覧
「cassock」を含む例文を一覧で紹介します。
The priest wore a black cassock.
(司祭は黒いカソックを着ていた)
His cassock reached down to his ankles.
(彼のカソックは足首まであった)
The cassock is traditional church clothing.
(カソックは伝統的な聖職者の衣服だ)
英単語「cassock」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。