「hornpipe」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
hornpipeの意味と使い方
「hornpipe」は「ホーンパイプ」という意味の名詞です。これは、主にイギリスの民俗音楽で演奏される、独特の跳ねるようなリズムを持つ舞曲の一種であり、またその舞曲を演奏するために用いられる、羊の角などで作られた古いタイプの笛(バグパイプに似た楽器)をも指します。
意味水夫の踊り、その曲、角笛(楽器)
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
hornpipeを使ったフレーズ一覧
「hornpipe」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
play the hornpipe(ホーンパイプを演奏する)
hornpipe tune(ホーンパイプの曲)
traditional hornpipe(伝統的なホーンパイプ)
hornpipe rhythm(ホーンパイプのリズム)
hornpipe melody(ホーンパイプの旋律)
hornpipeを含む例文一覧
「hornpipe」を含む例文を一覧で紹介します。
He danced a lively hornpipe.
(彼は活気のあるホーンパイプを踊った)
The band played a traditional hornpipe tune.
(バンドは伝統的なホーンパイプの曲を演奏した)
Sailors were known to perform the hornpipe.
(船乗りはホーンパイプを踊ることで知られていた)
She’s taking lessons to learn the hornpipe.
(彼女はホーンパイプを学ぶためにレッスンを受けている)
The festival featured a solo hornpipe performance.
(その祭りではソロのホーンパイプの演技が披露された)
英単語「hornpipe」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。