「yelped」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
yelpedの意味と使い方
「yelped」は「キャンと鳴いた」「甲高い声をあげた」という意味の動詞の過去形です。主に犬や猫などの動物が痛みや恐怖、興奮などを感じたときに発する短い鳴き声を指します。人間が驚いたり、痛みに耐えきれずに思わず発する短い悲鳴やうめき声を表すこともあります。
yelped
意味キャイーンと鳴いた、悲鳴を上げた
意味キャイーンと鳴いた、悲鳴を上げた
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
yelpedを使ったフレーズ一覧
「yelped」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
yelped in pain(痛みにうめき声を上げた)
yelped with surprise(驚きの声を上げた)
yelped for help(助けを求めて叫んだ)
yelped like a puppy(子犬のようにキャンと鳴いた)
yelped at the dog(犬に吠えついた)
yelped with surprise(驚きの声を上げた)
yelped for help(助けを求めて叫んだ)
yelped like a puppy(子犬のようにキャンと鳴いた)
yelped at the dog(犬に吠えついた)
yelpedを含む例文一覧
「yelped」を含む例文を一覧で紹介します。
The dog yelped when I accidentally stepped on its paw.
(私が誤って犬の足を踏んだとき、犬はキャンと鳴いた)
She yelped in surprise when the clown jumped out.
(ピエロが飛び出したとき、彼女は驚いて短い悲鳴を上げた)
A small child yelped when he touched the hot stove.
(幼い子供は熱いストーブに触れたとき、短い叫び声を上げた)
The fox yelped and darted into the woods.
(キツネはキャンと鳴き、森の中へ駆け込んだ)
He yelped as the needle pricked his finger.
(針が彼の指を刺したとき、彼は短い悲鳴を上げた)
英単語「yelped」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。