「yardbird」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
yardbirdの意味と使い方
「yardbird」は「鶏・新兵・鉄道用語で操車場作業員」という意味の名詞です。文脈によって意味が変わります。日常英語では鶏を指す俗語ですが、軍事用語では新兵を指すことがあり、アメリカ南部の俗語やジャズ文化では、親しみを込めて使われることもあります。また鉄道業界では操車場で働く人を指す場合があります。
意味ヤードバード、鶏肉、軍隊スラングで兵士
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
yardbirdを使ったフレーズ一覧
「yardbird」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
army yardbird(軍の雑務兵)
yardbird blues(ヤードバード・ブルース)
jazz yardbird(ジャズの“ヤードバード”)
prison yardbird(刑務所の囚人スラング)
yardbirdを含む例文一覧
「yardbird」を含む例文を一覧で紹介します。
The yardbird sang from the tree.
(庭鳥が木の上で歌った)
We spotted a rare yardbird in the garden.
(庭で珍しい庭鳥を見つけた)
Yardbirds are common in this region.
(この地域では庭鳥は一般的だ)
The children watched the yardbird peck at seeds.
(子どもたちは庭鳥が種をついばむのを見た)
英単語「yardbird」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。