「woosh」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
wooshの意味と使い方
「woosh」は「ヒューッという音・風切り音」という意味の名詞または動詞です。空気や物体が高速で通過する際に発生する音を擬音語として表現します。日常会話や漫画・文学表現で、素早い動作や風の流れを描写する際に使われ、動きの速さや力強さを強調する効果があります。
woosh
意味ヒューッ、風切り音、勢いよく飛ぶ音
意味ヒューッ、風切り音、勢いよく飛ぶ音
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
wooshを使ったフレーズ一覧
「woosh」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
woosh by(~のそばをビューッと通り過ぎる)
with a woosh(ビューッという音とともに)
a sudden woosh(突然の風切り音)
woosh sound(ビューッという音)
woosh past(素早く通過する)
with a woosh(ビューッという音とともに)
a sudden woosh(突然の風切り音)
woosh sound(ビューッという音)
woosh past(素早く通過する)
wooshを含む例文一覧
「woosh」を含む例文を一覧で紹介します。
The wind made a woosh as it passed through the trees.
(風が木々を通り抜けると「ヒュー」という音がした)
I heard a woosh when the train sped by.
(列車が通り過ぎるときに「ヒュー」という音が聞こえた)
The basketball went through the net with a woosh.
(バスケットボールがネットを通るときに「シュッ」という音がした)
A woosh of air cooled the room.
(一陣の空気が部屋を冷やした)
She ran past me with a woosh.
(彼女が私のそばを「ヒュー」と走り抜けた)
The woosh of the helicopter was loud.
(ヘリコプターの「ブーン」という音が大きかった)
英単語「woosh」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。