「woebegone」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
woebegoneの意味と使い方
「woebegone」は「打ちひしがれた、悲しげな」という意味の形容詞です。深く悲しんでいる、またはひどく憂鬱な様子を表し、特に人の顔や表情が悲しみに沈んでいる状態を表現する際に用いられます。この単語は、強い悲しみや不幸、絶望感が外見に現れていることを強調します。
意味悲しみに満ちた、打ちひしがれた、傷んで古びた
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
woebegoneを使ったフレーズ一覧
「woebegone」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
woebegone expression(悲嘆にくれた表情)
woebegone look(憂鬱な眼差し)
woebegone figure(寂しげな姿)
woebegone air(悲しげな様子)
woebegoneを含む例文一覧
「woebegone」を含む例文を一覧で紹介します。
The dog looked woebegone.
(その犬は悲しそうな顔をしていた)
She gave him a woebegone glance.
(彼女は彼にしょんぼりとした視線を送った)
His face was woebegone after the loss.
(敗戦後、彼の顔は打ちひしがれていた)
They found the house woebegone and empty.
(彼らはその家が荒れ果てて空っぽなのを見つけた)
The woebegone child missed her parents.
(その悲嘆にくれた子供は両親を恋しがった)
英単語「woebegone」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。