「woad」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
woadの意味と使い方
「woad」は「ウォード」という意味の名詞です。かつてヨーロッパで藍染めに使われた、アブラナ科の植物の名前です。この植物から抽出される青色の染料も指します。
woad
意味ホソバタイセイ、藍染料、古代の染料植物
意味ホソバタイセイ、藍染料、古代の染料植物
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
woadを使ったフレーズ一覧
「woad」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
woad dye(ウォード染料)
woad plant(ウォード植物)
woad blue(ウォードの青)
woad cultivation(ウォードの栽培)
woad painting(ウォードを使った染色)
woad plant(ウォード植物)
woad blue(ウォードの青)
woad cultivation(ウォードの栽培)
woad painting(ウォードを使った染色)
woadを含む例文一覧
「woad」を含む例文を一覧で紹介します。
Woad was historically used to produce a blue dye.
(ウオードは歴史的に青い染料を作るために使われました)
Ancient Britons famously painted themselves with woad.
(古代ブリトン人はウオードで体に絵を描いたことで有名です)
She experimented with woad to dye natural fibers a beautiful blue.
(彼女は天然繊維を美しい青に染めるためにウオードを試しました)
The fabric had a unique woad blue hue.
(その布は独特のウオードブルーの色合いをしていました)
Woad cultivation was once a significant industry in parts of Europe.
(ウオードの栽培はかつてヨーロッパの一部で重要な産業でした)
英単語「woad」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。