「waxbill」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
waxbillの意味と使い方
「waxbill」は「カエデチョウ」という意味の名詞です。アフリカやアジアなどに生息するスズメ目の小鳥で、主に穀物や種子を食べる群居性の鳥です。名前は、蝋のような光沢を持つ鮮やかな嘴(くちばし)に由来しています。色彩豊かな羽毛を持ち、その可愛らしい姿から世界中で観賞鳥として人気があります。
waxbill
意味ロウソクバシ科の鳥、カエデチョウ、蝋嘴鳥
意味ロウソクバシ科の鳥、カエデチョウ、蝋嘴鳥
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
waxbillを使ったフレーズ一覧
「waxbill」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
orange-cheeked waxbill(キンカチョウ)
St. Helena waxbill(セイタカキンカチョウ)
lavender waxbill(カノコフウキンチョウ)
violet-eared waxbill(スミレエボシガラス)
common waxbill(ナミキンカチョウ)
St. Helena waxbill(セイタカキンカチョウ)
lavender waxbill(カノコフウキンチョウ)
violet-eared waxbill(スミレエボシガラス)
common waxbill(ナミキンカチョウ)
waxbillを含む例文一覧
「waxbill」を含む例文を一覧で紹介します。
The waxbill is a small bird.
(ワックスビルは小さな鳥だ)
A waxbill perched on the branch.
(ワックスビルが枝に止まった)
They saw a red-cheeked waxbill.
(彼らはホオアカワックスビルを見た)
英単語「waxbill」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。