lv4. 難級英単語

「wattled」の意味・使い方|よく使うフレーズと例文で学ぼう

wattled」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。

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wattledの意味と使い方

「wattled」は「(動物の)肉垂のある、ひげ状の(垂れ下がった肉質の皮膚を持つ)」という意味の形容詞です。また、小枝や細い棒で編んだ「編み細工の、ふさ状の」という意味で、垣根や壁の材質を指す場合にも使われます。

wattled
意味肉垂(にくすい)のある、編み枝(あみえだ)で作られた、肉垂飾りのある
発音記号/ˈwɑtəɫd/
難易度難級

※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。

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wattledを使ったフレーズ一覧

「wattled」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。

wattled fence(編み枝垣)
wattled wall(編み枝の壁)
wattled structure(編み枝の構造物)
wattled turkey(肉垂れのある七面鳥)
wattled bird(肉垂れのある鳥)
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wattledを含む例文一覧

「wattled」を含む例文を一覧で紹介します。

The turkey has a wattled neck.
(七面鳥は肉垂れのある首をしている)

His wattled skin showed age.
(彼の垂れ下がった皮膚は老いを示していた)

A rooster’s wattled throat is bright red.
(雄鶏の肉垂れのある喉は真っ赤だ)

The bird’s wattled face looked strange.
(その鳥の肉垂れのある顔は奇妙に見えた)

Wattled features are common in some birds.
(肉垂れの特徴は一部の鳥に多い)

英単語「wattled」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。

英語学習は例文やフレーズと一緒に単語の意味や使い方を覚えると効果的です。ここで紹介している例文を日々の英語学習に役立ててください。
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