「vetivert」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
vetivertの意味と使い方
「vetivert」は「ベチバー」という意味の名詞です。インド原産のイネ科の植物で、その根から抽出される精油は、深く土のようなウッディな香りを持ち、香水やアロマテラピーの分野で広く使われています。香りが長持ちし、ブレンドに落ち着きと安定感を与えるため、「静寂のオイル」とも呼ばれます。
意味ベチバー(イネ科の植物)、ベチバー油(精油)、香料
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
vetivertを使ったフレーズ一覧
「vetivert」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
vetivert fragrance(ベチベルの香り)
use vetivert(ベチベルを使用する)
vetivert perfume(ベチベル香水)
natural vetivert(天然ベチベル)
vetivert extract(ベチベル抽出物)
vetivertを含む例文一覧
「vetivert」を含む例文を一覧で紹介します。
Vetivert oil is used in perfumes.
(ベチバー油は香水に使われる)
The scent of vetivert is earthy.
(ベチバーの香りは大地のような匂いだ)
She bought a vetivert candle.
(彼女はベチバーのキャンドルを買った)
英単語「vetivert」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。