「unaccented」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
unaccentedの意味と使い方
「unaccented」は「アクセントのない」という意味の形容詞です。言語学や音声学において、単語や文の中で強調されずに発音される音節や単語を指します。通常、強勢を持たないため、他の音節と比べて低く、弱く、短く発音されます。また、比喩的には、際立たない、平凡なといった意味で使われることもあります。
意味アクセントのない、強調されない、無印の
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
unaccentedを使ったフレーズ一覧
「unaccented」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
unaccented vowel(無強勢母音)
unaccented beat(無強勢拍)
unaccented voice(無強勢の声)
unaccented sound(無強勢音)
unaccentedを含む例文一覧
「unaccented」を含む例文を一覧で紹介します。
The second syllable is unaccented.
(二番目の音節は無強勢です)
Unaccented vowels are often reduced to schwa.
(無強勢の母音はしばしばシュワに変化します)
That note is unaccented in the music.
(その音は音楽では無強勢です)
She used an unaccented style of speech.
(彼女は無強勢の話し方を使いました)
The final syllable remained unaccented.
(最後の音節は無強勢のままでした)
英単語「unaccented」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。