「tosspot」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
tosspotの意味と使い方
「tosspot」は「大酒飲み、酔っぱらい」という意味の名詞です。酒を頻繁に飲み過ぎる人物をやや軽蔑や皮肉を込めて指す口語的表現で、軽い冗談として使われることもあります。社交の場で飲酒量が多い人物をからかう際などに使われ、くだけた会話に現れるやや古風な俗語です。
tosspot
意味大酒飲み、酔っ払い、ばか者、役立たず
意味大酒飲み、酔っ払い、ばか者、役立たず
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
tosspotを使ったフレーズ一覧
「tosspot」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
drunken tosspot(酔っぱらいの馬鹿者)
old tosspot(年老いた酔っぱらい)
contemptible tosspot(軽蔑すべき馬鹿者)
silly tosspot(愚かな馬鹿者)
blithering tosspot(全くの馬鹿者)
old tosspot(年老いた酔っぱらい)
contemptible tosspot(軽蔑すべき馬鹿者)
silly tosspot(愚かな馬鹿者)
blithering tosspot(全くの馬鹿者)
tosspotを含む例文一覧
「tosspot」を含む例文を一覧で紹介します。
He called his friend a complete tosspot.
(彼は友人を完全な酔っぱらいだと呼んだ)
Don’t be such a tosspot; stand up straight.
(そんな役立たずになるな。まっすぐ立て)
The old man was known as the local tosspot.
(その老人は地元の酔いどれとして知られていた)
Only a tosspot would forget his keys like that.
(そんな風に鍵を忘れるのはバカだけだ)
That politician is nothing but a wealthy tosspot.
(あの政治家はただの裕福なろくでなしだ)
英単語「tosspot」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。