「topazes」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
topazesの意味と使い方
「topazes」は「トパーズ」という意味の名詞です。トパーズは、ケイ酸塩鉱物の一種で、黄褐色や青色、無色など様々な色を持つ宝石です。硬度が高く、古くから装飾品として珍重されてきました。
意味トパーズの複数形、黄玉の複数形、宝石名
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
topazesを使ったフレーズ一覧
「topazes」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
topazes set in rings(指輪にセットされたトパーズ)
topazes for sale(販売用トパーズ)
large topazes(大きなトパーズ)
golden topazes(黄金色のトパーズ)
precious topazes(貴重なトパーズ)
topazesを含む例文一覧
「topazes」を含む例文を一覧で紹介します。
Topazes are valued for their clarity and color.
(トパーズはその透明度と色で価値がある)
She wore a necklace with topazes.
(彼女はトパーズのネックレスを身につけていた)
Topazes can be found in Brazil and Russia.
(トパーズはブラジルやロシアで見つかることがある)
The jeweler cut the topazes carefully.
(宝石商はトパーズを慎重にカットした)
Topazes vary in shades from yellow to blue.
(トパーズは黄色から青までの色合いがある)
英単語「topazes」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。