「thylacine」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
thylacineの意味と使い方
thylacineは「フクロオオカミ」という意味の名詞です。オーストラリアとタスマニア島にかつて生息していた有袋類の肉食動物で、背中にシマ模様があるため「タスマニアタイガー」とも呼ばれましたが、20世紀初頭に絶滅しました。
thylacine
意味フクロオオカミ、タスマニアタイガー、絶滅した有袋類
意味フクロオオカミ、タスマニアタイガー、絶滅した有袋類
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
thylacineを使ったフレーズ一覧
「thylacine」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Tasmanian thylacine(タスマニアタイラシン)
extinct thylacine(絶滅したタイラシン)
striped thylacine(縞模様のタイラシン)
captive thylacine(飼育下のタイラシン)
last thylacine(最後のタイラシン)
extinct thylacine(絶滅したタイラシン)
striped thylacine(縞模様のタイラシン)
captive thylacine(飼育下のタイラシン)
last thylacine(最後のタイラシン)
thylacineを含む例文一覧
「thylacine」を含む例文を一覧で紹介します。
The thylacine is an extinct marsupial.
(フクロオオカミは絶滅した有袋動物である)
The last known thylacine died in 1936.
(最後に確認されたフクロオオカミは1936年に死亡した)
Scientists are attempting to de-extinct the thylacine.
(科学者たちはフクロオオカミを絶滅から復活させようと試みている)
The thylacine was also known as the Tasmanian tiger.
(フクロオオカミはタスマニアタイガーとしても知られていた)
Thylacine populations declined due to hunting and habitat loss.
(フクロオオカミの個体数は狩猟と生息地の喪失により減少した)
英単語「thylacine」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。