「thereat」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
thereatの意味と使い方
「thereat」は「その時に」「そこで」「それによって」という意味の副詞です。古風な表現で、特定の場所や状況、あるいはある出来事の結果を指し示す際に用いられます。現代ではあまり一般的ではありませんが、文学作品などで見かけることがあります。
thereat
意味それに対して、そのために、その結果として、その場で
意味それに対して、そのために、その結果として、その場で
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
thereatを使ったフレーズ一覧
「thereat」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
thereat danger(その場での危険)
threats thereat(そこでの脅威)
action taken thereat(そこで取られた行動)
incident thereat(その場所での事件)
present thereat(その場にいる)
threats thereat(そこでの脅威)
action taken thereat(そこで取られた行動)
incident thereat(その場所での事件)
present thereat(その場にいる)
thereatを含む例文一覧
「thereat」を含む例文を一覧で紹介します。
Thereat, the king declared war.
(そこで、王は宣戦布告をした)
Thereat, she burst into tears.
(そこで、彼女は泣き出した)
Thereat, the meeting was adjourned.
(そこで、会議は休会になった)
Thereat, the dog began to bark.
(そこで、犬は吠え始めた)
Thereat, the audience applauded.
(そこで、観客は拍手喝采した)
英単語「thereat」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。