「theogony」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
theogonyの意味と使い方
「theogony」は「神統記」という意味の名詞です。これは、神々の起源、系譜、そして彼らがどのように宇宙や世界を支配するようになったかを記述した物語や詩を指します。特に古代ギリシャの詩人ヘシオドスによる同名の作品が有名であり、神話的な宇宙論や宗教観の基礎を理解する上で重要な文献とされます。
theogony
意味神々の系譜、神々の起源、神統記
意味神々の系譜、神々の起源、神統記
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
theogonyを使ったフレーズ一覧
「theogony」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Hesiod’s Theogony(ヘシオドスの神統記)
Greek theogony(ギリシャの神統記)
Sumerian theogony(シュメールの神統記)
mythological theogony(神話の神統記)
ancient theogony(古代の神統記)
Greek theogony(ギリシャの神統記)
Sumerian theogony(シュメールの神統記)
mythological theogony(神話の神統記)
ancient theogony(古代の神統記)
theogonyを含む例文一覧
「theogony」を含む例文を一覧で紹介します。
Hesiod wrote a famous theogony.
(ヘシオドスは有名な神統記を書いた)
The professor lectured on Greek theogony.
(教授はギリシャの神統記について講義した)
The text describes a complex theogony.
(その文献は複雑な神々の起源を説明している)
She studied the Norse theogony.
(彼女は北欧の神統記を研究した)
Every culture has its own form of theogony.
(どの文化にも独自の神統記がある)
英単語「theogony」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。