lv4. 難級英単語

「suffragan」の意味・使い方|よく使うフレーズと例文で学ぼう

suffragan」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。

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suffraganの意味と使い方

「suffragan」は「補佐司教」という意味の名詞です。大司教や管区司教の権威の下で働く、またはその教区の一部を管理する補佐的な役割を持つ司教を指します。

suffragan
意味補佐司教、属地司教、補佐役
発音記号/sˈʌfɹæɡən/
難易度難級

※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。

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suffraganを使ったフレーズ一覧

「suffragan」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。

suffragan bishop(補佐司教)
suffragan diocese(補佐司教区)
a suffragan see(補佐司教座)
be a suffragan to(〜の補佐司教である)
appointed a suffragan(補佐司教に任命された)
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suffraganを含む例文一覧

「suffragan」を含む例文を一覧で紹介します。

The suffragan bishop assists the diocesan bishop.
(補佐司教は教区司教を補佐する)

The province includes several suffragan dioceses.
(その教区にはいくつかの補佐教区が含まれている)

A suffragan is often an auxiliary bishop in the Anglican Communion.
(聖公会において、補佐司教はしばしば補佐役の司教である)

He was consecrated as a suffragan to help oversee the large area.
(彼は広大な地域を監督するのを助けるために補佐司教として聖別された)

The Bishop of Maidstone is a suffragan bishop in the Diocese of Canterbury.
(メイドストーン司教はカンタベリー教区の補佐司教である)

英単語「suffragan」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。

英語学習は例文やフレーズと一緒に単語の意味や使い方を覚えると効果的です。ここで紹介している例文を日々の英語学習に役立ててください。
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