「subfield」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
subfieldの意味と使い方
「subfield」は「下位分野」という意味の名詞です。学問や研究の大きな分野の中で、さらに細かく専門化された領域を指します。例えば、物理学の中の量子力学や生物学の中の分子生物学のように、特定のテーマや対象に焦点を当てた部分分野を表す言葉です。
意味専門分野、細分化された領域、下位分野、サブカテゴリ
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
subfieldを使ったフレーズ一覧
「subfield」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
subfield specialization(下位分野の専門領域)
subfield research(下位分野の研究)
academic subfield(学術下位分野)
subfield theory(下位分野理論)
subfield application(下位分野応用)
subfieldを含む例文一覧
「subfield」を含む例文を一覧で紹介します。
The research is in a specialized subfield of biology.
(その研究は生物学の専門的なサブフィールドに属しています)
This new subfield of AI is rapidly developing.
(AIのこの新しいサブフィールドは急速に発展しています)
He is an expert in a subfield of quantum physics.
(彼は量子物理学のサブフィールドの専門家です)
The conference covered various subfields of computer science.
(その会議はコンピュータサイエンスの様々なサブフィールドを網羅しました)
She chose to focus on a specific subfield within economics.
(彼女は経済学内の特定のサブフィールドに焦点を当てることを選びました)
英単語「subfield」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。