「sonata」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
sonataの意味と使い方
sonataは「ソナタ」という意味の名詞です。ソナタは、通常3つまたは4つの楽章からなる器楽曲の形式を指します。古典派音楽で発展し、独奏楽器とピアノ、または弦楽合奏などで演奏されます。
意味奏鳴曲、器楽曲、ソナタ形式
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
sonataを使ったフレーズ一覧
「sonata」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
piano sonata(ピアノソナタ)
violin sonata(ヴァイオリンソナタ)
Moonlight Sonata(月光ソナタ)
sonata allegro(ソナタ・アレグロ)
sonata cycle(ソナタ・サイクル)
sonata rondo(ソナタ・ロンド)
sonata movement(ソナタ楽章)
early sonata(初期のソナタ)
late sonata(後期のソナタ)
sonataを含む例文一覧
「sonata」を含む例文を一覧で紹介します。
He played a beautiful sonata on the piano.
(彼はピアノで美しいソナタを演奏した)
She composed a sonata for the violin.
(彼女はバイオリンのためにソナタを作曲した)
The concert featured a Mozart sonata.
(そのコンサートではモーツァルトのソナタが取り上げられた)
This sonata has three movements.
(このソナタには3つの楽章がある)
I love listening to classical sonatas.
(私はクラシックのソナタを聴くのが大好きだ)
英単語「sonata」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。