「smidgeon」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
smidgeonの意味と使い方
smidgeonは「少量、ほんの少し」という意味の名詞です。ごくわずかな量やかけらを指す非公式な表現で、「a tiny amount」や「a small bit」と同義で使われます。食べ物、飲み物、情報、時間など、さまざまなものの量を表現する際に用いられ、特にカジュアルな会話で頻繁に使われます。
意味少量、ごくわずか、ほんの少し、かけら
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
smidgeonを使ったフレーズ一覧
「smidgeon」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
just a smidgeon(ほんのわずか)
smidgeon more(もう少し)
smidgeon of doubt(わずかな疑い)
smidgeon of truth(少しの真実)
smidgeonを含む例文一覧
「smidgeon」を含む例文を一覧で紹介します。
I’ll just have a smidgen of ice cream.
(アイスクリームをほんの少しだけいただく)
For years, banks have got away with interest rates only a smidgeon above zero.
(何年もの間、銀行は金利をゼロよりほんの少し上にするだけで済ませてきた)
But for investors with a smidgeon of social conscience, the fund should prove irresistible.
(しかし、ほんの少しでも社会的な良心を持つ投資家にとって、そのファンドはたまらなく魅力的なはずだ)
It burns with grief and honesty and a smidgeon of hope.
(それは悲しみと正直さと、ほんの少しの希望を伴って燃えている)
After all, 2.5% inflation is only a smidgeon above the official 2% target.
(結局のところ、2.5%のインフレ率は、公式の2%目標をほんの少し上回っているだけだ)
英単語「smidgeon」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。