「slipshod」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
slipshodの意味と使い方
「slipshod」は「ずさんな、だらしない」という意味の形容詞です。仕事や行動が不注意で雑であること、または服装などがだらしなく整っていない様子を表します。細部への注意や努力が欠けているために、質が低い、または不完全な結果になることを強調する言葉です。
slipshod
意味だらしない、ぞんざいな、いい加減な、不注意な、粗雑な
意味だらしない、ぞんざいな、いい加減な、不注意な、粗雑な
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
slipshodを使ったフレーズ一覧
「slipshod」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
a slipshod piece of work(ずさんな仕事)
slipshod handling of data(データのずさんな取り扱い)
a slipshod approach(いい加減なやり方)
slipshod writing style(ぞんざいな文体)
slipshod manner(だらしない態度)
slipshod handling of data(データのずさんな取り扱い)
a slipshod approach(いい加減なやり方)
slipshod writing style(ぞんざいな文体)
slipshod manner(だらしない態度)
slipshodを含む例文一覧
「slipshod」を含む例文を一覧で紹介します。
His work was slipshod and inaccurate.
(彼の仕事はずさんで不正確だった)
She gave a slipshod performance on stage.
(彼女は舞台でいい加減な演技をした)
We noticed the slipshod construction right away.
(私たちはすぐにそのお粗末な構造に気づいた)
Don’t turn in such a slipshod report.
(そんな手抜きのレポートを提出するな)
The editor criticized his slipshod writing style.
(編集者は彼のぞんざいな文体を批判した)
英単語「slipshod」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。