「sinfonie」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
sinfonieの意味と使い方
sinfonieは「交響曲」という意味の名詞です。交響曲は、通常、複数の楽章から構成される大規模なオーケストラのための楽曲形式で、17世紀から18世紀にかけて発展し、ハイドンやモーツァルト、ベートーヴェンらによって確立されました。感情表現や壮大なテーマを扱うことが多く、クラシック音楽の中心的なジャンルの一つです。
意味(音楽)交響曲
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
sinfonieを使ったフレーズ一覧
「sinfonie」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Sinfonie performance(交響曲の演奏)
Sinfonie composition(交響曲作曲)
Sinfonie movement(交響曲の楽章)
Sinfonie recording(交響曲録音)
Sinfonie concert(交響曲コンサート)
sinfonieを含む例文一覧
「sinfonie」を含む例文を一覧で紹介します。
Bach wrote several sinfonie.
(バッハはいくつかのシンフォニアを書いた)
The sinfonie opened the concert.
(そのシンフォニーでコンサートが始まった)
The orchestra played a new sinfonie.
(オーケストラは新作のシンフォニーを演奏した)
She studied the score of the sinfonie.
(彼女はそのシンフォニーの楽譜を研究した)
The sinfonie was composed in 1968.
(そのシンフォニーは1968年に作曲された)
英単語「sinfonie」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。