「sienna」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
siennaの意味と使い方
siennaは「黄褐色」という意味の名詞です。粘土質の顔料の一種で、赤みがかった茶色や黄土色を指します。絵の具や染料として使われるほか、自然界でも見られる色合いです。
意味セピア色、黄褐色、赤褐色
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
siennaを使ったフレーズ一覧
「sienna」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
burnt sienna(焼きシエナ)
raw sienna(生シエナ)
sienna pigment(シエナ顔料)
sienna tone(シエナ色調)
sienna clay(シエナ粘土)
siennaを含む例文一覧
「sienna」を含む例文を一覧で紹介します。
The artist used burnt sienna to depict the autumn leaves.
(その画家は秋の葉を描くのにバーントシエナを使った)
She chose a warm sienna color for the living room walls.
(彼女はリビングの壁に温かみのあるシエナ色を選んだ)
The old wooden table had a rich sienna finish.
(その古い木製のテーブルは豊かなシエナ色の仕上げが施されていた)
His new leather jacket was a deep sienna shade.
(彼の新しいレザージャケットは深いシエナ色だった)
Sienna is a natural earth pigment often used in oil painting.
(シエナは油絵によく使われる天然の土壌顔料だ)
英単語「sienna」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。