「shouter」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
shouterの意味と使い方
「shouter」は「叫ぶ人、大声で話す人」という意味の名詞です。非常に大きな声で話したり、叫んだりする人を指します。感情を強く表現する時や、遠くの人に呼びかける時など、声のボリュームが大きい状況で使われます。また、比喩的には、自身の主張を声高に叫ぶ論者や、ロックバンドなどのボーカリスト(シャウター)を指すこともあります。
意味叫ぶ人、大声で話す人、大声で叱る人、シャウター
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
shouterを使ったフレーズ一覧
「shouter」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
angry shouter(怒って叫ぶ人)
street shouter(街頭演説者)
persistent shouter(しつこく叫ぶ人)
shouter voice(大声)
shouter warning(叫んで知らせる)
shouterを含む例文一覧
「shouter」を含む例文を一覧で紹介します。
He is a loud shouter when he watches sports.
(彼はスポーツを見るとき大声で叫ぶ人だ)
The baby turned into a little shouter when hungry.
(赤ちゃんは空腹になると小さな叫び屋になった)
The street vendor was a persistent shouter.
(その露天商はしつこい大声で叫ぶ人だった)
She became known as the team’s best shouter of encouragement.
(彼女はチームで一番の励ましの叫び手として知られるようになった)
The concert featured an impressive shouter in the band.
(そのコンサートではバンドの印象的なシャウターがフィーチャーされた)
英単語「shouter」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。