「sepal」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
sepalの意味と使い方
「sepal」は「がく、萼片」という意味の名詞です。これは、花のつぼみを包み、保護している葉状の器官を指します。通常は緑色で花びらの外側にあり、花が咲くと花びらの基部で萼(がく)を形成します。
sepal
意味萼片、花の萼を形成する葉の部分
意味萼片、花の萼を形成する葉の部分
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
sepalを使ったフレーズ一覧
「sepal」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
flower sepal(花のがく)
sepal of a flower(花のがく)
sepals protect the bud(がくはつぼみを守る)
green sepals(緑色のがく)
calyx is made of sepals(花冠はがくでできている)
sepal of a flower(花のがく)
sepals protect the bud(がくはつぼみを守る)
green sepals(緑色のがく)
calyx is made of sepals(花冠はがくでできている)
sepalを含む例文一覧
「sepal」を含む例文を一覧で紹介します。
The sepal protects the flower bud.
(萼片は花のつぼみを保護する)
The flower has five green sepals.
(その花には5枚の緑の萼片がある)
A stamen is opposite each sepal.
(雄しべは各萼片の反対側にある)
Collectively, sepals are called the calyx.
(萼片は集合的に萼と呼ばれる)
英単語「sepal」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。