「sederunt」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
sederuntの意味と使い方
「sederunt」は「(スコットランドの)議会、会議」という意味の名詞です。スコットランド教会やその他の団体における会議や議事録を指す言葉です。特にスコットランドの裁判所(Court of Session)の年次会議を指す場合もあります。ラテン語で「彼らは座った」という意味に由来し、転じて「着席した会議」を意味するようになりました。
sederunt
意味長時間の議論、教会の集会の会期、出頭者名簿、スコットランドの裁判所の会期
意味長時間の議論、教会の集会の会期、出頭者名簿、スコットランドの裁判所の会期
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
sederuntを使ったフレーズ一覧
「sederunt」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
formal sederunt(公式の会合)
long sederunt(長い会合)
special sederunt(特別会合)
early sederunt(初期の会合)
next sederunt(次の会合)
long sederunt(長い会合)
special sederunt(特別会合)
early sederunt(初期の会合)
next sederunt(次の会合)
sederuntを含む例文一覧
「sederunt」を含む例文を一覧で紹介します。
The board held a long sederunt.
(役員会は長時間の会合を開いた)
A formal sederunt was called to order.
(正式な会合が開催された)
He attended the crucial sederunt.
(彼は重要な会議に出席した)
The lawyers scheduled a private sederunt.
(弁護士たちは非公開の会合を予定した)
They documented the minutes of the sederunt.
(彼らは会合の議事録を作成した)
英単語「sederunt」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。