「sawlog」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
sawlogの意味と使い方
「sawlog」は「製材用丸太」という意味の名詞です。製材工場で板材や角材などに加工するために伐採された丸太を指します。一般的に、構造材や家具材、合板などに適した品質と大きさ(直径や長さ)を備えた木材であり、傷や曲がりが少なく、均一であることが求められます。森林産業において最も価値の高い木材製品の一つです。
意味製材用丸太、挽き材用材、のこぎりで切る原木
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
sawlogを使ったフレーズ一覧
「sawlog」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
small sawlogs(小さな製材用丸太)
prime sawlogs(最高の製材用丸太)
high-quality sawlogs(高品質の製材用丸太)
export sawlogs(輸出用製材用丸太)
sawlogを含む例文一覧
「sawlog」を含む例文を一覧で紹介します。
The truck delivered a fresh sawlog.
(トラックが新鮮な製材用丸太を配達した)
We need to grade the sawlog before milling.
(製材する前に丸太を等級付けする必要がある)
This pine tree yields a good sawlog.
(この松の木は良質な製材用丸太になる)
The sawlog was too large for the small mill.
(その丸太は小さな製材所には大きすぎた)
英単語「sawlog」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。