「sawdust」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
sawdustの意味と使い方
sawdustは「おがくず」という意味の名詞です。木材をのこぎりで切断した際に出る、細かく粉状になった木くずのことを指します。床に敷いたり、梱包材として使われたり、また、動物の寝床としても利用されます。
意味おがくず、木屑、細かい木片
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
sawdustを使ったフレーズ一覧
「sawdust」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
covered in sawdust(おがくずまみれの)
sawdust trail(おがくずの跡)
sawdust floor(おがくずの敷かれた床)
sawdust heap(おがくずの山)
sawdust from sawing(製材から出るおがくず)
sawdust in the air(空気中のおがくず)
sawdustを含む例文一覧
「sawdust」を含む例文を一覧で紹介します。
I swept the sawdust off the floor.
(床の木屑を掃いた)
He used a saw that produced a lot of sawdust.
(彼はたくさんの木屑を出すノコギリを使った)
The carpenter’s workshop was filled with the smell of sawdust.
(大工の仕事場は木屑の匂いで満ちていた)
She found a small piece of wood in the sawdust.
(彼女は木屑の中に小さな木片を見つけた)
The sawdust was used as bedding for the animals.
(その木屑は動物たちの寝床として使われた)
英単語「sawdust」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。