「sandgrouse」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
sandgrouseの意味と使い方
「sandgrouse」は「サケイ」という意味の名詞です。サケイ科(Pteroclidae)に属する鳥類の総称で、ユーラシアやアフリカの乾燥地帯に生息します。長距離を飛行する能力に優れ、水を運ぶために腹部の羽毛に水分を吸着させる特徴があります。種子などを主食とし、その保護色によって砂漠などの環境に溶け込んでいます。
sandgrouse
意味サケイ科の鳥、砂漠に生息する鳥
意味サケイ科の鳥、砂漠に生息する鳥
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
sandgrouseを使ったフレーズ一覧
「sandgrouse」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
pin-tailed sandgrouse(サケイ)
spotted sandgrouse(シマサケイ)
Namaqua sandgrouse(ナンキョクサケイ)
Tibetan sandgrouse(チベットサケイ)
black-bellied sandgrouse(クロハラサケイ)
spotted sandgrouse(シマサケイ)
Namaqua sandgrouse(ナンキョクサケイ)
Tibetan sandgrouse(チベットサケイ)
black-bellied sandgrouse(クロハラサケイ)
sandgrouseを含む例文一覧
「sandgrouse」を含む例文を一覧で紹介します。
The sandgrouse lives in the desert.
(サケイは砂漠に生息している)
A male sandgrouse carries water to its young.
(オスのサケイはヒナに水を運ぶ)
Sandgrouse are often found near water sources.
(サケイはしばしば水場の近くで見られる)
Its coloring helps the sandgrouse blend in.
(その色彩はサケイが周囲に溶け込むのを助ける)
We saw a flock of sandgrouse fly overhead.
(私たちは上空を飛ぶサケイの群れを見た)
英単語「sandgrouse」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。