「salsify」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
salsifyの意味と使い方
salsifyは「キクゴボウ、バラモンジン(野菜)」という意味の名詞です。ゴボウに似た根菜で、西洋ではアスパラガスのような繊細な風味を持つことから「野菜の牡蠣」とも呼ばれます。調理して食用とされます。
salsify
意味キク科の植物、根を食用とする、西洋ゴボウ、ムカシヨモギ
意味キク科の植物、根を食用とする、西洋ゴボウ、ムカシヨモギ
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
salsifyを使ったフレーズ一覧
「salsify」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Salsify root(サルシファイの根)
Black salsify(黒サルシファイ)
Oyster plant(カキプラント)
Cream of salsify(サルシファイのクリーム)
Roasted salsify(ローストサルシファイ)
Black salsify(黒サルシファイ)
Oyster plant(カキプラント)
Cream of salsify(サルシファイのクリーム)
Roasted salsify(ローストサルシファイ)
salsifyを含む例文一覧
「salsify」を含む例文を一覧で紹介します。
I cooked salsify for dinner.
(夕食にサルシフィーを料理した)
Salsify tastes like oysters.
(サルシフィーは牡蠣のような味がする)
He bought a salsify root.
(彼はサルシフィーの根を買った)
Salsify is often called the oyster plant.
(サルシフィーはよくオイスタープラントと呼ばれる)
英単語「salsify」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。