「rynd」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
ryndの意味と使い方
「rynd」は「船の甲板上の支柱や補強材」という意味の名詞です。主に古語や専門的文脈で用いられ、船体構造の一部として甲板や装置を支える役割を担う部材を指します。海事や造船に関する歴史的記述で見られることが多く、構造的安定性を保つための補助的要素を表す語です。
意味(歴史的)上部臼の穴を横切る鉄片、(rindの異形)樹皮
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
ryndを使ったフレーズ一覧
「rynd」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
millstone rynd(ひき臼のラインド)
crossbar rynd(横棒のラインド)
runner rynd(回転石のラインド)
support rynd(支えのラインド)
ryndを含む例文一覧
「rynd」を含む例文を一覧で紹介します。
The rynd held the millstone in place.
(ラインドが石臼を固定した)
The blacksmith forged a new rynd for the mechanism.
(鍛冶屋がその機構のために新しいラインドを鍛造した)
Look for the star-shaped rynd.
(星型のラインドを探しなさい)
The old grinding stone lost its rynd.
(古い挽き石はラインドを失った)
Securing the rynd is a critical step.
(ラインドを固定することが重要な工程である)
英単語「rynd」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。