「rutabaga」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
rutabagaの意味と使い方
「rutabaga」は「カブ」という意味の名詞です。スウェーデンカブとも呼ばれ、キャベツとカブの交配種で、直径10〜15cmほどの球形で、紫がかった黄色の皮と、黄色みがかった肉質が特徴です。煮込み料理やスープ、マッシュにして食べられ、甘みとほのかな苦味があります。
意味カブの一種、スウェーデンカブ、根菜
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
rutabagaを使ったフレーズ一覧
「rutabaga」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
roasted rutabaga(ルタバガのロースト)
mashed rutabaga(ルタバガのマッシュ)
rutabaga salad(ルタバガのサラダ)
cook rutabaga(ルタバガを調理する)
rutabagaを含む例文一覧
「rutabaga」を含む例文を一覧で紹介します。
I bought a rutabaga at the farmer’s market.
(ファーマーズマーケットでカブを買いました)
She added rutabaga to the stew.
(彼女はシチューにカブを加えました)
Rutabaga is a root vegetable.
(カブは根菜です)
We roasted rutabaga with herbs.
(私たちはハーブと一緒にカブをローストしました)
The recipe called for one large rutabaga.
(レシピには大きなカブが一つ必要でした)
He dislikes the taste of rutabaga.
(彼はカブの味が好きではありません)
Rutabaga can be mashed or diced.
(カブはマッシュしたり角切りにしたりできます)
This rutabaga looks fresh.
(このカブは新鮮に見えます)
I’ve never tried rutabaga before.
(私はカブを試したことがありません)
The soup had a hint of rutabaga.
(スープにはカブの風味が少しありました)
英単語「rutabaga」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。