「rues」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
ruesの意味と使い方
「rues」は「後悔する・嘆く」という意味の動詞の三人称単数現在形です。過去の行為や決断について心から悔やむ、残念に思う気持ちを表します。感情的な強調がある語で、失敗や誤りを深く反省している状態を示す場合に用いられます。
rues
意味後悔する、残念がる、悔やむ、嘆く、後悔の念
意味後悔する、残念がる、悔やむ、嘆く、後悔の念
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
ruesを使ったフレーズ一覧
「rues」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
rues the day(その日を悔やむ)
regret and rues(後悔と悲嘆)
he rues it(彼はそれを後悔する)
rues of history(歴史の悔恨)
deeply rues(深く悔やむ)
regret and rues(後悔と悲嘆)
he rues it(彼はそれを後悔する)
rues of history(歴史の悔恨)
deeply rues(深く悔やむ)
ruesを含む例文一覧
「rues」を含む例文を一覧で紹介します。
She rues the day she made that decision.
(彼女はその決断をした日を悔やんでいる)
He rues missing the opportunity.
(彼はその機会を逃したことを後悔している)
We all rue the lost chances.
(私たちは皆、失ったチャンスを悔やむ)
He rues his harsh words.
(彼は自分の厳しい言葉を悔やんでいる)
She rues not studying harder.
(彼女はもっと一生懸命勉強しなかったことを後悔している)
英単語「rues」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。