「roseola」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
roseolaの意味と使い方
roseolaは「突発性発疹」という意味の名詞です。これはヒトヘルペスウイルス6型または7型によって引き起こされる乳幼児の急性ウイルス感染症で、高熱が3〜4日続き、解熱後に体幹を中心としたバラ色の発疹が現れるのが特徴です。通常は予後が良好で、特別な治療を必要とせず自然に治癒します。
roseola
意味突発性発疹、バラ疹、小児バラ疹、風疹様発疹
意味突発性発疹、バラ疹、小児バラ疹、風疹様発疹
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
roseolaを使ったフレーズ一覧
「roseola」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
Roseola infantum(突発性発疹)
Roseola symptoms(突発性発疹の症状)
Roseola rash(突発性発疹の発疹)
Roseola virus(突発性発疹の原因ウイルス)
Roseola fever(突発性発疹の発熱)
Roseola symptoms(突発性発疹の症状)
Roseola rash(突発性発疹の発疹)
Roseola virus(突発性発疹の原因ウイルス)
Roseola fever(突発性発疹の発熱)
roseolaを含む例文一覧
「roseola」を含む例文を一覧で紹介します。
Roseola is a mild childhood illness.
(突発性発疹は軽度の小児疾患である)
Her baby has a fever followed by roseola.
(彼女の赤ちゃんは熱の後に突発性発疹が出た)
The doctor confirmed it was roseola.
(医師はそれが突発性発疹であることを確認した)
Roseola usually clears up quickly.
(突発性発疹は通常すぐに治る)
It is caused by a type of herpes virus.
(それはある種のヘルペスウイルスによって引き起こされる)
英単語「roseola」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。