「ropy」の意味や使い方を、よく使われるフレーズや例文とともに紹介します。
ropyの意味と使い方
「ropy」は「粘り気のある、ねばねばした」という意味の形容詞です。液体などがどろっとして糸を引くような粘性を持つ状態を表し、特に牛乳やビールが腐敗してネバネバするときなどに使われます。比喩的には「質の悪い」「粗悪な」という意味にもなります。
ropy
意味ねばねばした、糸を引く、粘り気のある、縄のような、だらしない
意味ねばねばした、糸を引く、粘り気のある、縄のような、だらしない
※発音記号はIPA、難易度はCEFR準拠。
ropyを使ったフレーズ一覧
「ropy」を使ったフレーズや関連語句を一覧で紹介します。
a ropy texture(ねばねばした感触)
ropy milk(糸を引いた牛乳)
feeling ropy(体調が優れない)
a ropy performance(質の悪い出来)
the ropy rope(ねじれたロープ)
ropy milk(糸を引いた牛乳)
feeling ropy(体調が優れない)
a ropy performance(質の悪い出来)
the ropy rope(ねじれたロープ)
ropyを含む例文一覧
「ropy」を含む例文を一覧で紹介します。
I usually feel rather ropy the morning after a big party.
(私はパーティーの翌朝はたいてい体調がかなり悪い)
Some of the piers are getting pretty ropy.
(桟橋の中にはかなり老朽化しているものがある)
That was a rather ropy question.
(あれはかなり質の悪い質問だった)
His arms and shoulders looked hard and ropy.
(彼の腕と肩は硬く筋張っているように見えた)
The milk turned ropy overnight.
(牛乳が一晩で糸を引くようになった)
英単語「ropy」の意味や使い方、よく使われるフレーズや例文を紹介しました。